メンタルトレーナー高畑好秀氏と高橋がなりの対談掲載!

広報課の但田です。

4月27日に、農家の台所で行われた、メンタルトレーナーの高畑好秀氏と高橋がなりの対談記事が、高畑氏公式サイトの「スポーツ・教育 対談コーナー」に掲載されました。
http://www.takahata-mental.com/taidan/06.html 

プロ野球、Jリーグなどのプロスポーツ選手や、オリンピック選手などのメンタルトレーニング指導で有名な高畑氏は、近年はスポーツに留まらず、テレビや雑誌などの取材も多く、企業におけるビジネス講演や研修でも活躍されています。

メンタルトレーニングのプロである高畑氏と、失敗体験等を通じた成長プロセスに一家言を持っている高橋の間には共通する考えも多く、対談は1時間半を超えました。スポーツとビジネスの双方を絡めてメンタルを論じ、読み応え十分な内容となっております。

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この記事へのコメント

  1. 俺は、かなりがなりぃファンだから、相当前からがなりぃをマークしとる(笑;)

  2. つまり、生きれば生きるほど、己の性格に見合った人生に近付く!
    って事ですよね。
    上辺の性格ではなく、本当の根っこの性格に沿って人生は伸びたり曲がったりする。

    アナタの人生は、アナタの性格をビジュアル化したものだと云えます。

  3. 自分で云うのもなんだけど、
    俺の言葉って

    ・・・かっこいぃーな!(笑)・・・

  4. ぱっと見、白髪増えましたねぇ。
    がなりさん。

    >中学高校でいい指導者に会えるかどうかなんでしょうね。その時に一回破る経験すると楽しくなるんですよ。一回目のところで破れなかった人間は一生破れない人間になってしまう。

    >で、最初で最後の失敗がああいう風になってしまった。

    こういうトコロの拘りに、高橋雅也さんの個性を見た気がします。
    (笑)

  5. 個々に於いて正解は違うでしょうが、3年会社にいたから何か見えるというのは、雇用者側の論理である。
    本当の優しさとは、辞めたいと言い出した時点で、例え明らかに本人の勘違いであろうが放り出すべきだ。
    何故ならば、結局最後に『出来るか』『出来ないか』を決めるのは独りになった後の本人の意識覚醒以外に無いからだ。

    つまり、がなりさんは伊藤さんの下を勘違いして去って初めて一人前になる機会を得たのであり、辞める(飛び出す)事無くして一人前になることは不可能だ。

    それは親離れ、子離れと同じだ。

    親が早く死んだ方が、自立しやすいのも事実。

    (敢えて、全て断定形で断言した方が誤魔化しが効かない分いいんじゃないかと思うんだろうな、多分・・・)

  6. 確かに、高畑さんが言うように
    成功か失敗かの判断を
    他人に委ねなければ
    世の中みんなが
    勝ち組
    だね!!


  7. しかしだよ。

    3年経っても10年経っても、
    頭使わないボケには、何も見えないままだ。

    逆に速い奴は、もっと早く7.5割方が見える。

    ちなみに俺は、1年半で8割見えた!(笑)

  8. 何のコネも資格も金もない凡人が、起業経営するって

    狂気の沙汰

    ですよね。

    要するに「どこか頭がおかしい」人しか、そんな無茶はしないでしょう。

    つまり、普通の人に劇的な成功が訪れない理由は、パッションが違うんじゃないかな?

    普通に考えたら、ありえない生活とありえない思考です。

    まぁ、言っても解らんやろうな(哂)

  9. 人間には2種類ある! 一つは・・・、もう一つは・・・。
    って、よく使う論法ですよね。

    国家公務員になれなかった勉強のオチこぼれは、起業して金持ちにならなければ、永久にコンプレックスと閉塞感と不平等感から『解放』されることはありません!

    ですよね?がなりさん。

  10. ピンバック: Vicodin.

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