国立ファームのオリジナル野菜「ソルトリーフ」が本格出荷開始!

昨年から栽培を開始し、「農家の台所」と「やおやのそうざいや」で先行販売していた、新顔野菜「ソルトリーフ」がいよいよ本格出荷する。

saltleafpanfu.jpg

ソルトリーフは、何もつけなくても塩味がし、シャキシャキした食感が特徴の野菜。
海ぶどうにも似た表面のつぶつぶに塩分を溜め込む性質がある。
南アフリカ原産の、フランスでは高級食材として使われている野菜で、日本ではまだまだ珍しい。

実際に召し上がったお客様の反応は上々。
農家の台所のサラダバーで大人気で、初めての味と食感が強く記憶に残るようだ。
「面白かったから」と小売りのソルトリーフを買って帰られる方はかなり多い。

3月に幕張で行われた食の展示会「FOODEX」でソルトリーフの試食を行うと、
1.8mの小さなブースに一気に人だかりができた。
現在、このとき興味を持っていただいた方々と、取引に向けて詳細を詰めている。
具体的に話が進むと面白く、考えが及んでいなかった色々な要望が出てくる。
そこにどこまで応えていけるか、ハードルをひとつずつクリアしていきたい。

(文責:広報課 中野)

Share on Facebook
このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - 国立ファームのオリジナル野菜「ソルトリーフ」が本格出荷開始!
Post to Google Buzz
Bookmark this on Yahoo Bookmark
Bookmark this on Livedoor Clip
Share on FriendFeed

この記事へのコメント

  1. 国立ファームのオリジナル野菜「ソルトリーフ」は、既に一部の一般スーパーやオイシッ●スが販売しているソルトリーフとは違う特別なものなのだろうか。

    また国立ファームは、幕張の食品展示会だけではなくドバイの食品展示会にもブースを出していたようだが、それらの動きによって具体的に何を得たのだろうか。

    果たして、残金が1億円台になり尻に火が付いた今後も、思いつきでやりっぱなしの動きと、その動きを前向きに捉えた言いっぱなしの大本営発表と、責任の所在を曖昧にしたままの迷走を続けるのだろうか。

    新入社員が入った今後が楽しみだ。

  2. これからの野菜ですね、僕も試食出しながら販売しました。
    お客さまの反応も思ったほど悪くないですね

  3. 私の中にあるのは

    『セピア』色の青春群像と

    『黄金』色の壮年時代の葛藤と

    『真っ赤な』色のこれからの闘いと である。

    私は、云わば『自身の塊』であり『自信』と『恐怖』と『自己矛盾』と『能動的引き篭もり奨励者』であり

    時代の最先端を走る一筋の閃光である。

    それは、明日滅びるかもしれない世界の中でたった一つの真実の欠片に心が泣いてしまった魂の中で起きた現代の奇跡かもしれない。

  4. 私の中にあるのは

    『セピア』色の青春群像と

    『黄金』色の壮年時代の葛藤と

    『真っ赤な』色のこれからの闘いと である。

    私は、云わば『自身の塊』であり『自信』と『恐怖』と『自己矛盾』と『能動的引き篭もり奨励者』であり

    時代の最先端を走る一筋の閃光である。

    それは、明日滅びるかもしれない世界の中でたった一つの真実の欠片に心が泣いてしまった魂の中で起きた現代の奇跡かもしれない。

  5. イセタンダイニング・・・・

    新顔野菜ソルトリーフ本格出荷

    蒔いている種が、また一つ芽を出しましたね!

    予算と実績の異差がきちんと管理されていて

    経営資源が適正に分配されているから結ぶ果て

    10億円の資産は消えても

    新しく形を変えていく

    10億円の資産は「お金の使い方」の手本

    何かをしない現状だから改革出来るし勝てる!

    「お金はこう使うんだよ」って言ってる様な気がする

    やらずに死ねるか・・・・ですよね!!!!

    高橋さんは凄い!!

  6. 直感を信じて

    いい言葉だな~~

    その言葉は走り書きには感じない

    想いが詰まってる

    高橋がなり

    やっぱりピッチャーで先頭打者の高橋がなりが見ていたい!!

    こんなオヤジも悪くない!!

    世の中には必要だよね!!!

    負ける訳が無い!!!!!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>