国立ファーム、海の家デビュー!

7月4日から、湘南の海岸にソフト・オン・デマンドの海の家が出店される。
この海の家に、国立ファームの様々なコンテンツを持ち込み、他にない海の家を作ろうという計画が進んでいる。

国立ファームと言えば、やっぱり野菜だ。
海の家に、野菜たっぷりのメニューが並ぶ。
中でもイチオシなのが、“ふろふきドッグ”。
覚えていらっしゃるだろうか、国立で行われる天下市で昨年販売し、好評だったふろふき大根をパンで挟んだ“ふろふきサンド”。これを海の家用に改良したものだ。
パンで挟むのではなく、アメリカンドックの生地で包んで揚げ、ガーリックバターをつけて食べる。
先日行われた試食会で、社員から非常に好評だった自信作だ。

このほか、キャベツを通常の4倍入れた焼きそばや、
やおやのそうざいやで人気の手作りシロップのカキ氷。
さらには、農家の台所で人気の生絞り野菜ジュースなど、
国立ファーム自慢のメニューが並ぶ予定だ。

また、生産部からは“トロ箱畑”が40箱、出動する。
今回並ぶのは、ゴーヤ、トマト、きゅうり、ナス・・・など。
もちろんお客様に収穫していただけるようにと考えている。目にも楽しいスペースとなるはずだ。

さぁ、次は海の家!ご期待ください!

(文責:広報課 熊田)

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この記事へのコメント

  1. 湘南の海岸ってどのあたりのことでしょうか。
    近くにいったら寄るので教えてください。

  2. いつもすいません。片手落ちなお知らせで・・・

    長野県で行われた農文協さんの養蜂研修からたった今帰ってまいりました。
    来年は日本ミツバチから採れる国立産の蜂蜜を販売する予定です。

    場所は片瀬江ノ島駅からすぐの西浜海岸(江ノ島に渡る橋の西側にある海岸)の一等地です。昔、「元気が出るハウス」を出店した海岸です。

    詳しくは、また広報からお知らせしますが、海岸の一番橋寄りの立地です。
    80坪の大型海の家にソフト・オン・デマンドと農家の台所の看板が大きく出ていますので海岸にお越しいただければ、すぐに見つけられると思います。

    有名人を呼んだイベントも用意しておりますのでお楽しみに・・・

                               高橋がなり

  3. がなりさん、ありがとうございます。
    近くへ行くことがあるので寄ってみます。

    養蜂に進出ですか、すばらしいです。
    いろいろと新しい商品やサービスを生み出せるこの時期を味わえる社員の皆さんは幸せだと思います。

    社員の皆様も、今の楽しさに甘んじることなく必死に研鑽・貢献して
    将来もっと充実感ある仕事・スケールの大きい仕事を成せるようがんばってください。
    楽しくない人もいるでしょうけど、元落伍者の私(今は某専門職として社会復帰しそこそこ経ちました・・・)に言わせれば会社のリスクで自分のアイデアを社会に生み出せるなんて幸せなことですよ。

  4. 養蜂の次に来るもの、それは「養殖カブトムシ」です。
    野菜ですからね。

    しまった。(^^;
    企業秘密でしたが、つい書き込んでしまった。

  5. Q仕事は何してるの? と聞いて
    『外資系の会社です』 と自慢気に答える女に出逢った場合
    どうしたらいいですか?

    A)時間の無駄だから、その場からすぐ立ち去りなさい。
      寧ろ、走り去りなさい。
      それが一番被害が少なく済む方法です。

  6. Q仕事は何してるの? と聞いて
    『外資系の会社です』 と自慢気に答える女に出逢った場合
    どうしたらいいですか?

    A)時間の無駄だから、その場からすぐ立ち去りなさい。
      寧ろ、走り去りなさい。
      それが一番被害が少なく済む方法です。

  7. 女性は『社会的に受動的な生き物だ』とすれば、

    社会(日本)という器が、既に何の価値も信頼もなくとことん嫌ならば
    海外(外国)に希望を抱くのは仕方がないのではないか?

    海外なら、日本のブスも海外では東洋の神秘と言われたりするかも知れず

    だが、海外に逃げても、奴隷に変わりはない。

    逃げずに闘おうじゃないか、アイヌのように。

                          日本の女性達へ

  8. 女性は『社会的に受動的な生き物だ』とすれば、

    社会(日本)という器が、既に何の価値も信頼もなくとことん嫌ならば
    海外(外国)に希望を抱くのは仕方がないのではないか?

    海外なら、日本のブスも海外では東洋の神秘と言われたりするかも知れず

    だが、海外に逃げても、奴隷に変わりはない。

    逃げずに闘おうじゃないか、アイヌのように。

                          日本の女性達へ

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